J昨日のこと。

自分にとっての異質性というものについて考えるきっかけがあって、病室で長男が友達とゲームをしている横で手帳に思うことを書き殴った。

こんなに文字が溢れたのは随分とまあ久しぶりで、夢中だったしとても嬉しかった。

溢れたことを帰りの車中でまた自分なりにアウトプットしてみて(よく運転中に真剣に一人で喋ってる笑)

一晩寝かせた今日もまたペンを走らせる。

わたしはよく自分を2人設定して対話することが多いのだけど(一人お酒を飲むときも、昔は一人旅をしている時も)、散々夢を語るにも関わらず「でもな〜でもな〜」とウジウジして現状維持を望む自分と、夢だけにフォーカスして背中を押してくれるカッコイイ自分とがそこには存在する。

できるかな、できないかな、でも進めてみたい、ある日突然新たな未来の映像が浮かぶ、それを流しちゃいけない、逃したくない。

まだまだざっくりしているしでもな〜を連呼してもいるのだけど、今回はお金や人が障壁にはならないこと、要は自分の覚悟と行動だけの問題だ。

自分の中で色々と本筋に入ったと確信している今だからこそ、それができる気がする。フワフワすることを今は望んでいない。答えは自分の中にもう出ているよね。