Y大音量でクラシックピアノの音楽を聴きながら

お手本を無視して思いの儘にただひたすら文字を書く。

外の音、頭の中の雑音が消える瞬間、自分の世界にたまらなく酔いしれる。

Thank youが自分的素敵に書けなくて

gratitudeを誰かに感謝を伝える単語として採用した

そんな雨の日の営業時間。笑

(この空間に愛してやまないアイテムしかないことがまたわたしを陶酔させる)

なんの生産性もない時間や物事にニヤニヤしている自分が好き。

この世の概念に惑わされずただただ心が美しいと感じるままに生きていたいと

そのためにわたしはいつも没頭すること、酔いしれる感覚を大切にしている。

そんなことの積み重なりの中に生きる。