“美しく在る喜びを創造する”

 

 

 

 

誰に何と言われようと

私たち人間には美しい、好き、素敵といった感覚の絶対的価値があるものです。

 

その価値が日常の衣食住や学びの中に溢れていたら人生はどんなに素敵なことだろう。

 

美しく在るとは

そんな自分だけの譲れないものを大切に大切に

日常の中で愛でていくことではないかと考えます。

 

日々身に纏うものや手にする器たち、目にするお花やインテリア

そして学び思考する物事。

 

そのひとつひとつが自分の美意識を高揚させるものならば

日常が非日常へと変わり、喜びで心が満たされ続けていくことでしょう。

 

自分の中の絶対的価値を大切にしていくこと

すなわち

美しく在ること

 

 

そんな喜びをわたしたちは大切に大切に創っていきたいのです。